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化学分析学講座では電気化学・電気動力学を利用したバイオセンシングの研究を行っています.

バイオセンサ

兵庫県立大学大学院物質理学研究科 化学分析学講座では、

 電気化学・電気動力学現象(誘電泳動,電気回転)・バイオ材料(DNA,タンパク質,細胞)の3つのキーワードを中心にして新しいバイオセンシングの原理を開発する研究を行っています.
 バイオセンシングの研究を通じてSDGs (Sustainable Development Goals)の「3.すべての人に健康と福祉を」「6. 安全な水とトイレを世界中に」「14. 海の豊かさを守ろう」「15.陸の豊かさも守ろう」への貢献を目指しています.