本文へスキップ

化学分析学講座では電気化学・電気動力学を利用したバイオセンシングの研究を行っています.

兵庫県立大学大学院物質理学研究科 化学分析学講座では、

電気化学・電気動力学現象(誘電泳動,電気回転)・バイオ材料(DNA,タンパク質,細胞)の3つのキーワードを中心にして新しいバイオセンシングの原理を開発する研究を行っています.
バイオセンシングの研究を通じてSDGs (Sustainable Development Goals)の「3.すべての人に健康と福祉を」「6. 安全な水とトイレを世界中に」「14. 海の豊かさを守ろう」「15.陸の豊かさも守ろう」への貢献を目指しています.

TOPICS   

NEWS新着情報

2021年06月18日
博士後期課程の中間報告会が開催されました(波多).
2021年06月01-03日
18th International Meeting on Chemical Sensors (IMCS)で2件の発表を行いました(安川(招待講演),鈴木).
2021年05月22-23日
2名の学生が第81回分析化学討論会で研究成果の発表を行いました(末澤,藤本).
2021年05月17-18日
3名の学生がCHEMINAS43で研究成果の発表を行いました(波多,酒井,松本).
2021年04月01日
物質科学科の4年生が3名配属されました(早期配属の2名の生命科学科の学生を合わせて合計5名配属されました).

バナースペース

化学分析学講座-兵庫県立大学-

〒678-1297
兵庫県赤穂郡上郡町光都3丁目2−1

TEL 0791-58-0126


univ.hyogo

hyogo-science

lab-movie

JKA

スマートフォン版